2026年8月31日(月)、国民民主党代表選挙2026に伴う街頭演説会および公開討論会が、愛媛県松山市で開催されました。

街頭演説会は、大街道三越前アーケード内で行われ、橋本幹彦候補と玉木雄一郎候補が、それぞれの政策や国民民主党のこれからにかける思いを訴えました。会場には多くの方々にお越しいただき、候補者の演説に耳を傾けていただきました。

その後に行われた公開討論会では、党のあり方、教育政策、地方が抱える課題など、幅広いテーマについて両候補が意見を交わしました。

また、会場参加者との質疑応答も行われ、外国人材の受け入れ、不登校支援や多様な学びの確保、いじめ問題への対応など、国政から地域の暮らしに関わるさまざまな課題について活発な議論が行われました。

愛媛の地で、これからの国民民主党が目指す方向性について、候補者と参加者がともに考える貴重な機会となりました。

当日の街頭演説会・公開討論会の様子は、以下の動画でご覧いただけます。ぜひご覧ください。

国民民主党愛媛県連はこれからも、地域の皆さまの声に耳を傾け、愛媛の課題や日本の未来について、皆さまとともに考え、行動してまいります。

#国民民主党 #代表選挙